体にとっての筋肉の働きとは!?

今回は筋肉の話をします。

体における筋肉の役割!?って考えたことある人いますか!?

人間の体はなんでこんなに絶妙な作り方になっているのでしょうかね^ ^

 

筋肉の働きと種類

筋肉の種類は3種類あってそれぞれ働いている場所が違います。

1、骨格筋・・・・・・・・・体を動かす筋肉(運動など)

2、平滑筋(へいかつきん)・胃や腸などを動かす筋肉

3、心筋・・・・・・・・・・心臓の筋肉

人間の体は筋肉と骨(関節)でできていて、関節についている筋肉が伸び縮みする事で

関節が動くというな仕組みです。

 

筋肉痛の原理

1、運動する

2、筋繊維が切れる

3、タンパク質などで切れた筋肉を回復させる

4、切れた筋繊維が前よりも強くなる。

 

切れた繊維が太くなるから筋肉がついている人は体が大きくなりますよね。

 

体を動かす以外の筋肉の働きは!?

筋肉は振動することで体温を発生することが出来ます、

血液が全身を回りやすいようにポンプ作用も役割の一つでもあります。

筋肉が骨に刺激を与えることで骨も強くしてくれています。

 

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