痛みの種類っていうのは3つしかない?って知っていましたか?

みなさん一度くらいは怪我をしたり、どこかをぶつけたりして

『痛い』想いをした事はありませんか?

お腹が痛い、頭が痛いなど経験はありませんか?

 

痛みの種類は実は3つしかない

血管が狭くなり血液の循環が悪くなることで痛みがでる

これは頭痛や慢性的なコリがある人などにすごく多く見られる症状です。

頭の血管が狭くなり血液循環が悪くなると頭痛が出てきます。

肩の血管が狭くなり血液循環が悪くなると肩こりが起こります。

腰なら腰痛、膝なら膝の痛み、首なら首に痛みが出るような感じです。

 

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怪我などをして血液が集まって修復しようとする痛み

怪我をした時って怪我をした時に体がその部分を修復しようとかさぶたができます。

この体の修復をしようとした時に患部に赤血球が集まって止血をしようとします。

その時の反応として痛みが出るということです。

体の反応の一部なのでずっと痛みが残ることはほとんどありません。

 

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神経を圧迫してしまい出る痛み

打撲をイメージしてもらえば分かりやすいかなと思います。

外部から直接ダメージを負うと痛みが出てきます。

ぶつけたり、叩かれたりすると痛みが出るのは神経を圧迫しているからです。

手首をギュッと強く握られると痛みが出ると思いますので興味のある人は自分で自分の

手首をギュッと掴んで圧迫してみて下さい。(笑)

 

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まとめ

痛みの種類は3つしかないので痛みが出ている場合はどれに当てはまるのかを

自分でしっかりと把握するとその時の対処方法などが変わってくると思います。
今回の内容が参考になった方は是非身近にいる大切な人に内容を教えてあげてください。

一人で頑張るのは本当に大変なことなので、

周りの人たちと一緒に健康になる方法を試していただけるとすごく嬉しく思います。

 

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